参考画像からブランドのシンボルへ

画像からロゴを作成

写真、手描きのスケッチ、オリジナルの図案をAIでシンプルなロゴに仕上げます。スタイルとブランド名を調整し、気に入ったシンボルをサイトやアプリの素材に展開できます。

写真・スケッチ・オリジナル図案ブランド名を個別に編集PNGとサイト用アイコン

あなたの画像から、新しいデザインへ

参考画像からロゴを作りましょう

主役がはっきり写った画像を選んでください。AIが新しい図形に描き直すため、ブランドに使う前に結果をご確認ください。

  1. 1画像とスタイル
  2. 2選択
  3. 3仕上げ

PNG・JPEG・WebP/最大4 MB・2,000万画素

切り抜きはお使いの端末で行います。生成時には処理済みの画像をサーバーと外部の画像サービスに送信します。元のファイルとファイル名は端末に残ります。

ロゴのスタイルを選択
生成数
クレジットについて

無料トライアルは1個です。クレジット購入後は1回に最大4個まで生成できます。

無料トライアルは10クレジットでロゴ1個を生成でき、30日で失効します。表示額を確保し、未納品分は返却します。

サンプルの参考写真
サンプルの参考写真
選択したスタイルのロゴ作例
スタイルの作例

これは記録済みのスタイル作例です。アップロードした画像の生成結果ではありません。生成ボタンで自分のロゴを作成できます。

16・32 pxでシンボルを確認

写真やスケッチから生まれるロゴの作例

画像を参考に生成した結果の記録です。顧客の制作事例ではありません。元画像、設定、確認ポイントをご覧ください。再生成時の結果は異なる場合があります。

動物の写真 → マスコット — 参考画像
参考画像
動物の写真 → マスコット — 生成したロゴ
生成したロゴ

マスコット

動物の写真 → マスコット

残したい特徴
尖った耳とコンパクトな顔の輪郭。
簡略化する部分
毛の質感と猫の周辺の部屋。
使用前の確認
32 pxで顔の細部を確認してください。表情は変わる場合があります。
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コーヒー器具 → ミニマル — 参考画像
参考画像
コーヒー器具 → ミニマル — 生成したロゴ
生成したロゴ

ミニマル

コーヒー器具 → ミニマル

残したい特徴
カップの形、取っ手、ラテアートの要素。
簡略化する部分
散らばった豆、テーブル、写真の光の表現。
使用前の確認
コーヒー器具のハンドルに似た形が残りました。残したいカップに切り抜いてから生成してください。
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植物の写真 → 線画 — 参考画像
参考画像
植物の写真 → 線画 — 生成したロゴ
生成したロゴ

線画

植物の写真 → 線画

残したい特徴
葉のモチーフと目立つ中央の葉脈。
簡略化する部分
手、土、写真の背景。
使用前の確認
今回の結果では複数の葉が幅広い1枚の葉にまとめられ、陰影が加わりました。アイコンに使う前に、16 pxで輪郭と細い葉脈を確認してください。
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建築の写真 → 幾何学 — 参考画像
参考画像
建築の写真 → 幾何学 — 生成したロゴ
生成したロゴ

幾何学

建築の写真 → 幾何学

残したい特徴
建物の集まりと縦方向のリズム。
簡略化する部分
細かな窓と写真の反射。
使用前の確認
複数の建物が一つのシンボルに整理されました。特定の輪郭が重要なら一棟に切り抜いてください。
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手描きスケッチ → エンブレム — 参考画像
参考画像
手描きスケッチ → エンブレム — 生成したロゴ
生成したロゴ

エンブレム

手描きスケッチ → エンブレム

残したい特徴
山の輪郭と昇る太陽。
簡略化する部分
重ねた筆跡と紙の質感。
使用前の確認
山の間隔が意図に合うか確認してください。スケッチを正確にトレースするわけではありません。
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オリジナル図案 → 新しい形 — 参考画像
参考画像
オリジナル図案 → 新しい形 — 生成したロゴ
生成したロゴ

ミニマル

オリジナル図案 → 新しい形

残したい特徴
葉、開いた輪、元画像の輪郭の多く。
簡略化する部分
細部が整理され、明暗が追加されました。
使用前の確認
探索方針でも、この結果は元画像に近くなりました。平面的な形が必要なら微調整で陰影を除くよう指定してください。
この画像を試す

写真の出典は以下に記載しています。スケッチと図案はLogoFoundryで制作しました。結果はツールの作例であり、顧客の推薦ではありません。

参考画像のクレジット

画像からロゴを作成する手順

写真やスケッチを参考に、シンプルなシンボルを新しく作成するツールです。ファイルの拡張子を変えるだけではなく、主役を描き直します。ブランド名は別に追加するため、あとから編集できます。

1. 画像を選んで主役を切り抜く

PNG・JPEG・WebP、最大4 MB・2,000万画素に対応しています。切り抜きで周辺を除いてください。プレビューが実際に送信する範囲です。

2. スタイルを選んで生成

ミニマル、線画、幾何学、エンブレム、マスコットから選びます。ブランド名は任意です。残したい特徴や避けたい要素を指定でき、アカウントの条件に応じて1〜4枚を生成できます。

3. 確認・編集・ダウンロード

参考画像と結果を比較してください。名前、フォント、配置、間隔の編集に再生成は不要です。PNGをダウンロードするか、サイト・アプリ用の素材作成に進めます。

ロゴに適した参考画像の選び方

主役と輪郭がはっきりしている画像が出発点になります。細かな写真は、小さいシンボルで使うために簡略化が必要です。

主役を一つに絞る

動物の横顔、カップ、葉、建物の輪郭などは、物の多い風景より方向が伝わりやすくなります。不要な人物や家具を切り抜きで除いてください。

重要な特徴を残す

残したい耳、取っ手、葉先、屋根を切らないでください。大きくぼけた画像から欠けた情報を正確に復元することはできません。

スケッチを読みやすくする

均一な光で紙を正面から撮影し、線を見やすくしてください。紙の端や影を切り抜きます。AIは図案を解釈するため、一筆ずつ正確にたどるとは限りません。

具体的に指示する

例:「尖った耳と曲がった尾を残す。ソファと毛の質感を除く。2色のベタ塗りにする」。重要な特徴を指定すると、漠然とした依頼より方針が明確になります。

同じ参考画像から、5つのロゴスタイル

同じ猫の写真を使い、スタイルごとに個別に生成しました。輪郭と細かさを比較してください。スタイルは制作方針であり、固定テンプレートではありません。

ミニマル — 動物の写真 → マスコット
ミニマル
線画 — 動物の写真 → マスコット
線画
幾何学 — 動物の写真 → マスコット
幾何学
エンブレム — 動物の写真 → マスコット
エンブレム
マスコット — 動物の写真 → マスコット
マスコット

ロゴの作成・ベクター化・サイズ変更の違い

必要な成果物に合わせて、適切な作業を選びましょう。

写真やスケッチから新しいロゴを作る

このツールをご使用ください。参考画像から新しい図形を作るため、細部は変わる場合があります。

画像から作成する

文章のアイデアから始める

参考画像がなく、ブランドの説明がある場合はAIロゴ生成ツールが適しています。

説明文から始める

既存ロゴを正確に維持する

元の作品を使ってアイコンのサイズを変更してください。編集可能なパスには専用のベクター化や専門家による再作図が必要です。このツールの出力はPNGです。

元の画像のサイズを変更

手動で図形と文字を組み合わせる

Logo Makerなら、AI生成を使わずにシンボル、文字、配置を調整できます。

Logo Makerを開く

PNGをダウンロードし、サイトやアプリの素材へ

生成するシンボルはラスター形式のPNGです。文字付きロゴは端末上で合成し、配置に応じたサイズで書き出します。PNGをSVGで包んでも、編集可能なベクターパスにはなりません。

シンボルと文字付きロゴ

生成したシンボルまたは合成したロゴを保存できます。シンボルのみ・縦配置は1200 × 1200 px、横配置は1600 × 900 pxです。画布の大きさは元画像の細部を復元したことを意味しません。

背景を確認する

結果ごとに透明画素の有無を表示します。透明な画布を選んでも、シンボル内の不透明な背景は除去されません。明るい背景と暗い背景の両方でご確認ください。

デジタル製品用アイコン

完成したロゴを既存の素材生成機能へ渡し、favicon、アプリ、PWAのファイルを作れます。16・32 pxで確認してください。細かな特徴は消える場合があります。

印刷と商標登録

大型印刷、刺繍、編集可能なベクター納品には再作図をご検討ください。他ブランドとの類似性を確認する必要があります。生成しても商標の利用・登録可否は確定しません。

無料お試し・クレジット・参考画像のプライバシー

画像と文章からの生成は、同じアカウントの残高とお試し枠を共有します。別ツールを開いても新しいお試し枠は付与されません。

対象アカウントには30日間有効な10お試しクレジットを付与し、初回ロゴを1枚生成できます。クレジット購入済みのアカウントは1回に最大4枚を生成し、選んだ結果を微調整できます。

保存されたロゴ1枚につき10クレジット、AI微調整には10クレジットを使用します。生成前に仮確保し、未提供分は残高へ戻します。文字編集、合成、ダウンロードには生成クレジットを使いません。

生成時に切り抜いた画像をサーバーと第三者の画像サービスへ送信し、比較用にタスクとともに保存します。アプリ内の表示には所属アカウントが必要ですが、ストレージの直接リンクを持つ人はアクセスできる場合があります。標準の7日後削除には設定済みの定期処理の実行が必要です。完了したタスクは先に削除できます。

自分の画像、または改変の許可がある画像をご使用ください。処理、許可される用途、クレジットパックの返金不可方針はプライバシーポリシーと利用規約をご確認ください。

画像からロゴを作成する際のよくある質問

画像からロゴを作るには?

鮮明な写真やスケッチを選び、主役を切り抜いてスタイルを指定します。生成結果を参考画像と比較し、ブランド名を追加してPNGを保存できます。

元画像を正確に再現しますか?

いいえ。参考画像から新しいデザインを作成します。「主役の特徴を残す」では認識しやすい特徴を指定しますが、細部、比率、形が変わる場合があります。

写真からシンプルなロゴを作れますか?

写真を参考にできます。主役が一つの画像は方向が明確です。ミニマルや線画を選び、残したい特徴を指定してください。複雑な風景は切り抜きや別画像が必要な場合があります。

手描きのスケッチも使えますか?

はい。スケッチを撮影したPNG・JPEG・WebPに対応しています。見やすい線、均一な明るさ、主役に近い切り抜きが役立ちます。

ブランド名は必須ですか?

任意です。空欄ならシンボルのみを作成できます。必要に応じて編集画面で名前を追加します。文字は生成画像とは別に合成します。

編集可能なSVGを保存できますか?

現在の出力はPNGです。生成結果をベクターパスに変換する機能はありません。SVG・EPSや印刷用ベクターが必要な場合は、専用ツールや専門家による再作図をご利用ください。

PNGの背景は必ず透明になりますか?

モデルには透明背景を依頼し、結果の実際のアルファ状態を表示しますが、透明を保証するものではありません。透明な画布を選んでも図形内の背景は除去されません。

無料で画像からロゴを作れますか?

対象アカウントは共通のAIロゴ1枚お試しを利用できます。追加生成や微調整はクレジットを使用します。送信前に表示される料金をご確認ください。保存と端末上の文字編集には生成クレジットを使いません。

写真はどのように処理されますか?

切り抜きは端末上で行います。生成時に切り抜いた画像をサーバーと第三者の画像サービスへ送信し、比較用にタスクと保存します。タスク削除と定期削除の対象です。元画像全体は送信しません。

細かすぎたり、主役が変わったりしたら?

主役に近く切り抜き、ミニマルや線画を選び、重要な特徴を少数指定してください。購入済みアカウントは微調整できます。小さいサイズを確認し、必要なら参考画像を変更しましょう。

ビジネスのロゴに使えますか?

利用規約と参考画像の権利をご確認ください。他ブランドとの類似性や用途への適性も確認する必要があります。商標調査や独占的な権利の保証は提供していません。