AI でロゴを作成
事業内容と希望するデザインを入力して、シンボル案を生成します。ブランド名、書体、レイアウトを調整し、PNG のロゴをダウンロードできます。
AI 機能にはログインが必要です。対象アカウントはロゴ 1 点を無料で試せます。クレジット購入後は、1 回につき最大 4 案の生成と AI による修正が利用できます。
AI ロゴ生成ツールを試す1枚のロゴから、Webサイトやアプリ、PWAに必要な画像を用意。各サイズのファイルをまとめてダウンロードし、設定例を参考に導入できます。
ロゴ画像をアップロード
PNG・JPG・SVG/10 MBまで
ここに画像をドラッグ&ドロップ
無料・透かしなし
用途に合った画像をまとめて作成
用途別のツールで、サイズごとの手作業を減らせます。

目的に合わせて選ぶ
AI で新しいシンボルを考える、文字とアイコンを自分で組み合わせる、既存のデザインを図柄として使う。目的に合った方法で始められます。
事業内容と希望するデザインを入力して、シンボル案を生成します。ブランド名、書体、レイアウトを調整し、PNG のロゴをダウンロードできます。
AI 機能にはログインが必要です。対象アカウントはロゴ 1 点を無料で試せます。クレジット購入後は、1 回につき最大 4 案の生成と AI による修正が利用できます。
AI ロゴ生成ツールを試すLogo Maker で文字とアイコンを組み合わせ、色と配置を直接調整します。作りたいデザインが決まっている場合に適しています。
ブラウザーの編集画面で自分でデザインを調整する方法です。AI による生成は使用しません。
Logo Maker を開くSVG、PNG、JPG をアップロードして、ファビコンやアプリアイコンの作成に進めます。現在のブランドデザインをそのまま活用できます。
別の AI ツールで作成したロゴも、対応する画像形式で書き出してからアップロードできます。
ロゴをアップロードAI ロゴ生成ツールと Logo Maker には、各プラットフォーム用の画像を作成する次の手順への入口があります。ダウンロードした画像を個別のアイコンツールで使うこともできます。
画像の選択からダウンロードまで、4ステップ
画像のアップロード、AI によるロゴ生成、ブラウザーでの手動デザインから始め、プロジェクトに必要な画像を準備できます。
SVG、PNG、JPG をアップロードします。まだデザインがない場合は、AI ロゴ生成ツールや Logo Maker で作成し、選んだ結果からアイコン作成に進めます。
専用ツールで、用途に合わせてサイズ・背景色・余白などを調整します。
アイコンを作成し、設定する前にプレビューで見え方を確認します。
ファイルをダウンロードし、コード例を参考にサイトやアプリへ組み込みます。
AI によるロゴデザインから、ファビコン、アプリアイコン、サイト設定ガイドまで。次の手順に合ったツールを選べます。
各プラットフォームで使える形式
用途別のツールで、次のようなファイルを作成できます。
Favicon
16x16 - 48x48
Apple Touch
180x180
PWA Maskable
512x512
OG Image
1200x630
公開前の準備
AI のデザイン案や完成したロゴから、次の準備に進みましょう。以下のツールでアイコンを作成し、ブランドの見え方を確認できます。
ブラウザーのタブなどで画像をプレビューします。ロゴを縮小したときに、細部が消えたり見分けにくくなったりしないか確認しましょう。
ファビコンをプレビュー公開サイトの URL を入力して、ファビコンのファイルと HTML のタグを調べます。アイコンが表示されない場合や設定の問題を探す際に役立ちます。
サイトのファビコンを確認PWA アイコンと manifest を生成します。選んだ形状に合わせて maskable の設定を調整し、セーフエリアをプレビューできます。
PWA アイコンを作成選んだ画像から iOS と Android 用のアイコン画像を作成します。プロジェクトに必要なプラットフォームを選んで出力できます。
アプリアイコンを生成プレビューは表示場面を再現したものです。Favicon Checker にはアクセス可能な公開サイトの URL が必要です。
画像の準備を手早く済ませて、開発に集中。
ひとつのロゴをファビコンやアプリアイコン、SNS用画像に展開できます。用途ごとに最初から作り直す必要はありません。
作成ツールには、画像の配置や設定に役立つコード例も含まれています。
小さいサイズでも見やすいかを確認できます。PWAツールでは、マスクの形状を切り替えてロゴがセーフエリアに収まるか確認できます。
主な作成ツールは無料で利用でき、画像に透かしは入りません。細かく調整したい場合は、用途別の専用ツールを選んでください。
画像の準備やファイルの使い方について